ありやま魂を本気で考えた。

2016-2017にかけてのDEAR.コンサートで、特別ユニットとして結成された有岡くんと山田くん。 

そのユニット曲として、「My Girl」をDEAR.で披露してくれました。
【参考資料】https://t.co/iYjJtE1Xe8

 

何故このタイミングで、ありやまネタ?とお思いの方も多いはずです。
そりゃそうだ。
私だって何故今、ありやまネタを書いてるのか知りたい。知らねえよってね。はい。

まあ理由と一つとして、MyGirl以外にも二人で何か歌って欲しい……もっともっと彼らの魅力を世に知らしめなければいけない……という謎の使命感に駆られたからですかね。

 

彼らの魅力を世に知らしめるにはどうしたら……!!!!と、この約1週間試行錯誤した結果、

『ありやま魂やっちゃえ』

という結論に至りました。(イメージ動画として、このブログツイートのリプ欄に動画を載せていますので、この長ったらしいブログの後に閲覧しちゃってください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから先は、ありやまに対する盲目、溺愛、贔屓などの必殺技含む、とんでもないありやま妄想ワールド炸裂してます。ご了承の上、閲覧をよろしくお願い致します☟☟☟☟☟☟

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詳細

コンサートタイトル:
Hey! Say! JUMP form ARIYAMA LIVE 20××

公演箇所・公演数: 6都市 8公演

会場:
横浜アリーナ 9月30日
②宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ 10月5日
③京セラドーム大阪 10月18日
④京セラドーム大阪 10月19日
広島グリーンアリーナ 11月18日
⑥マリンメッセ福岡 11月29日
北海道立総合体育センター(北海きたえーる) 12月14日
横浜アリーナ 12月20日

その他:
〇JUMPツアーコンサートと同時進行
〇決まった順番で他のJUMPメンバーが観覧者席に
〇JUMPツアーコンサートとは別物なので、完全な円盤化は無し(JUMPツアーコンサートDVDの特典として選抜された10曲(BOUNCE、Ride With Me-2016-、RELOAD、二人掛けの場所、School Girl、Hands Up、Farewell、明日ハレルヤ、キミアトラクション、ただ前へ)が内蔵)


セトリ

OP映像(BGMはMyGirlサビのオルゴールバージョン)
公園にある砂場の砂山ショットからスタート。しばらくして、一人の男の子の手がフレームイン。そのまま徐々にその手が大人の男性の手へと変化。そして、腕、肩、首へとフレーム移動し、有岡くん登場。いつもの可愛らしさは無く、切なげな表情。そこから画面右下に直筆サインの「有岡大貴」の文字。
次は、誰も座っていない公園ブランコ(超ズームアップ)からスタート。しばらくして、男の子がそのブランコに腰掛ける。そのまま、腰掛けた男の子の画は大人の男性へと変化。そして、背中、脇、首へとフレーム移動し、山田くん登場。笑は一切浮かべず、これも切なげな表情。そして画面右下に直筆サインの「山田涼介」の文字。
そして、夕日のショットへチェンジ。有岡くんの手と山田くんの手が夕日の光を遮り、指の隙間から光が放射する形に。そこから、光の強さ度が増す(BGMはここで終了)。そして、セトリ順1番のイントロがスタート。


1.BOUNCE メンステ上⇒メンステ
イントロはスポットライトのみで会場を盛り上げる。山田パートの「ずっと続いてく My way」で、初めて山田くんにライトがあたる。そして曲が進んでいく。
2.Ride With Me-2016- メンステ
3.真紅 メンステ
4.アイ☆スクリーム メンステ⇒センステ
山田くんもラップに挑戦。リハーサルは念入りに行ったはずなのに、ほとんどの公演でラップ歌詞を間違えるミス。その度の、ありやまの絡みが公演ごとに違うのがアイ☆スクリームの醍醐味に。
5.Walk センステ⇒花道左(有岡)、花道右(山田)
題名に因んだ、「歩く」をテーマにした振り付け。会場も巻き込む振り付けなので、盛り上がりは倍増。

 

ソロコーナー
6.君と僕のフューチャー(有岡大貴) センステ
7.パフューム(山田涼介) メンステ

 

8.RELOAD メンステ
smartで披露した振り付けとは違った振り付けで会場を盛り上げる。しかし、ハット演出は変化なし。
9.ウィークエンダー メンステ(花道含む)
毎公演、間奏で、金田一ごっこをするありやま。有岡くんはビデオカメラに丸メガネで完全に佐木くんになりきり、間奏終了間近に山田くんはカメラ目線で「じっちゃんの名にかけて」の決めゼリフ。
10.我 I Need You バクステ
スタンドマイクを使った演出。Cメロで、毎公演キス未遂。8公演中、1公演だけマジキスするとかしないとか……。


MC バクステ
①9/30-横浜アリーナ
〇ARIYAMA LIVEについて
〇デビュー××周年を迎えたことについて

 

②10/5-宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
〇2016 DEAR.TOURの真剣SUNリハキス事件について

 

③10/18-京セラドーム大阪
〇2015-2016のカウントダウンコンサートについて
〇約束のパンツについて

 

④10/19-京セラドーム大阪
〇昨日10月18日の公演感想
〇大阪観光について

 

⑤11/18-広島グリーンアリーナ
〇我 I Need Youについて(内容は想像にお任せします)
〇有岡くんからの山田愛がヤバイ件について

 

⑥11/29-マリンメッセ福岡
〇博多弁女子について(ここで少しだけ博多弁を披露)
アイ☆スクリームのラップ歌詞間違いが酷い件について

 

⑦12/14-北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
〇防寒対策について(山田くんが「俺らがお前らを暖めてやるよ」発言)
〇ケケケうちわが増え過ぎてる件について

 

⑧12/20-横浜アリーナ
〇ありやま魂が終わる件について
〇子どもの頃のクリスマスエピソード


11.二人掛けの場所 センステ
MCから暗転し、スタート。
12.My Girl メンステ
DEAR.コンサートとは大きく異なった演出に。バックスクリーンのサンドアート演出無し。ふたりのダンスをメインとし、振り付けは有岡くんが新たに付け直し、二番の歌詞を山田くんがアレンジ(一番歌詞は原曲のまま)。
13.スクランブル(BEST曲) メンステ
BEST曲は歌わないはずの山田くんも披露。間奏でふたりの得意とするダンスで観客を魅力。
14.KAZEKAORU(7曲) メンステ⇒センステ
7曲は歌わないはずの有岡くんも披露。軽い振り付けなので、ほとんど生歌で披露。
15.School Girl センステ⇒バクステ
Cメロの「弾丸トーキン〜全力で〜…」でふたりだけの極短の列車ごっこ。

 

Yes!(ありやまver.)のシークレット映像(BGMはベースギターを基調としたワイルドな感じの曲)

School Girl終了後、すぐに暗転。
夜の古びた倉庫の外観から映像はスタート。おそらく盗んだ物が入っているであろう大きな袋を肩にかけて走る大人の男性がフレームイン(スロー)。足から背中、頭へかけて、映像は移動し、男性が振り返った瞬間にカメラは顔を抑える。そこで山田くんが登場。そして、何か企んでるといわんばかりの笑みでフレームアウト。
ロッカーにもたれて、ヘッドホンをしている姿(左耳)からフレームイン。しばらくして、ドアップの左耳ヘッドホンに男性の手が掛かる。そして、ヘッドホンを外すと同時にカメラが引く。そこで有岡くんが登場。軽く睨みつけるような表情でフレームアウト。
カメラは切り替わり、古びた倉庫の出口を捉える。そこで、山田くんと有岡くんがこちらに背を向けて向こう側へ歩いて行く。で、Yes!がスタート。

16.Yes!(怪盗y-ELLOW-voice) センステ
本来、高木くんパートの「焦らさないで さあ突き刺して…」を有岡くんが担当。いつもの可愛らしさとはいっぺん、大人の色気を醸し出す。
Cメロの腰振りでは、観客が妊娠しそうなほどのエロさを出し、会場全員を虜に。
17.Hands Up センステ
Yes!後、暗転してからスタート。
18.Farewell センステ⇒メンステ
19.order メンステ
2016 DEAR.コンサートから、椅子を使った演出の変化は無し。
20.Beat Line メンステ
21.明日ハレルヤ メンステ⇒センステ
ありやまパートの「涙の先は 知らない景色があって」で、お互いのほっぺを人差し指でツンツンし合う絡みを……。
22.キミアトラクション センステ
8回分の「君がNo.1」をすべてふたりで担当。忙しすぎてワチャワチャなってる可愛さが楽しめる一曲に。
23.Come On A My House センステ
本来はやまちねパートの「JUMPing Girl いつでも〜…」の部分で、毎公演ごとにキス未遂、軽くビンタ、ほっぺむにゅ、お姫様抱っこなどの違う絡みを見せるありやま。
24.ただ前へ(7曲)《スノウソング(⑦北海道立総合体育センター(北海きたえーる)12/14のみ披露 ただ前への披露は無し》 センステ
25.Ultra Music Power センステ(花道バクステ含む)⇒メンステ
他メンバーはあらかじめ撮影した映像で、スクリーン出演。曲披露直後に、山田くんと有岡くんは他メンバーが映っているスクリーンに向かってお手振り。

 

ED挨拶 メンステ(⑦12/14 北海道立総合体育センター(北海きたえーる)内容)
有岡「えー、今日は本当に、Hey! Say! JUMP from ARIYAMA コンサートにお越しいただきありがとうございました!実はね!山田と『多分空席だらけだろうな』なんて話してたんですよ…(笑)でも、満席で!!!」
観客 笑笑笑 /
有岡「ほんとありがたいです。こんなに素敵な景色見せてくれたんで、次は俺らの番です!ね!山田さん!笑」
山田「……お、おう!(急に振られて同様)お前急に話振ってくんなよ(笑)」
有岡「ごめんごめん(笑)子どもの頃からずっとこんな感じの俺らを好きでいてくれてありがとうございますほんとに。これからも双子な僕らを……」
観客 キャーーーーーーー♡ /
有岡「(笑)(笑)双子な僕らをね!♡よろしくお願いしますね♡」
山田「えー、有岡の双子の山田涼介でございます(ニコ)!♡」
観客 キャーーーーーーー♡ /
山田「今回、JUMPツアーの同時進行!という、かなりのハードスケジュールでやらせて頂いたんですけども、そんな疲れも吹っ飛ばすような素敵なコンサートになったと思います、本当にありがとうございました。今更だけど、なんかグッズ出せばよかったな〜てね!!(笑)想像以上にARIYAMAコンサートが楽し過ぎたので、そこがちょっとだけ後悔かな??(笑)……えー、先ほど有岡が言ったように、今度は僕らが、皆さんに素敵な景色を見せる番なので、それまで待っててね♡」
観客 キャーーーーーーー♡ /
山田「また俺と大ちゃんの二人で、このステージに立てたらいいなと思います。それじゃ、また会える日まで!!バイバイ!!♡」

 


ラストスクリーンメッセージ
『今日は僕らに会いに来てくれてありがとう。
終わっちゃうなんて寂しい?何言ってるの?
またきっと二人で戻ってくるよ。
いつまでもいつまでも、
俺らは永遠に。
Hey! Say! JUMPは永遠に。

んじゃ!また会える日まで。バイバイ♡
有岡大貴 山田涼介

 

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以上は全て私の妄想です。

17.1.1 ありやまうるじゃん(妄想号)

※注意(以下の事を耐えられる方だけ閲覧下さい)

①うるじゃんを聞いたことないので恒例の挨拶(?)、コーナー名(?)などはほとんど無視してます。
②べいじゃん風なのは察してください。
③放送日時も二人の会話内容もあくまで全て私の妄想です。
④自担が対象になっていることにより、溺愛、盲目、贔屓、などの必殺技炸裂してます。
⑤読んでいただくとわかりますが、後半妄想が爆発してます。勢いに乗って書いてますので、後半の爆発具合には目を瞑ってください。
⑥とにかく下らないです。この妄想を読んでも一切の需要はありません。ただただ時間を奪われるだけです。
⑦暇すぎて凍死しそうなありやま担にはぴったりの内容です。←

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~OP曲~

 


山「こんばんは!Hey! Say! 7の山田涼介です。『Hey! Say! 7 ultraJUMP』今週、担当するのは山田涼介と!」

有「Hey! Say! BESTの有岡大貴です!」

山「はい。一番来て欲しくない人が来ちゃいました〜(棒読みというなの愛情表現含む)。」

有「おい(笑)……とうとうですね!やってきました!山田がね、髙木に放った『次は大ちゃんがいいな』発言からおよそ1年が経ちましたけども……(笑)どうですか?(笑)調子の方は?(笑)」

山「いやいや(笑)勝手に仕切らないでくださいよ、有岡さん(笑)」

有「俺も今思った(笑)『あれ、なんで俺が仕切ってんだろう』って(笑)」

山「悪い癖ですよ、有岡さん(笑)直しましょうね〜(幼稚園児に話しかける風)♡

有「ナメてんな(笑)」

山「……ねえ、まあ調子はいいですけども(笑)ここに有岡が来たことによって調子が悪くなりました。」

有「むしろ元気になったんじゃないの?ほら、自然と笑顔が溢れてますよ?♡」

山「何言ってるんですか、むしろ無表情になって行ってますよ。(おそらくスタジオでは真顔を作っている)」

有「ラジオで伝わりづらいことするんじゃないよ(笑)まあ、ツンデレの山田ですから、これは愛の裏返しと捉えますね♡(なんか違うのがポイント←)」

山「勝手にしてくださいよ(笑)」

有「勝手にしますね(笑)……はい!山田と二人でラジオ出来るなんて思ってもいませんでしたから、嬉しいですね!楽しくやっていきましょう!」

山「はい(笑)どうも、元気いっぱいの丁寧なご挨拶ありがとうございます(笑)」

有「それにしても、山田と二人で何かをするって意外と多いんですよね!金田一だったり、去年のツアーユニットだったり…」

山「結構多いんだよね、俺たち。特に最近はコンサートで披露したMyGirlだったり、いろいろとね、二人でやってきましたけども…」

有「正直、『MyGirl』とは他にもう一曲ぐらいやりたかったですけどね……?(ボソッ)」

山「僕は十分ですけどね……?(ボソッとツンツン発言)。はい!ではリスナーさんからのメール!やっていきましょうか!」

有「はい(笑)やっていきましょう!」

山「はい、じゃあ読みますね。ラジオネーム『ありやま大好きっ子』さんからですね。」

有「お!今日にぴったりじゃん!!♪」

山「『7の誰かさんこんばんは!』」

有「7じゃないけど、こんばんは!」

山「『山田くんのことが大好きな中1です!』」

有「あ、山田なのね(笑)」

山「僕でしたね(笑)え〜、『雑誌やDVD特典、某JUMP冠番組でよく見かけるのですが、山田くんと有岡くんはとても行動がシンクロしてますよね!』」

有「よく言われますね(笑)」

山「ね(笑)『そこで!気になったのですが!』」

有「はいよ?」

山「『どうしてそんなに行動がシンクロするのでしょうか?理由があるなら教えて欲しいです!よろしくお願いします』という……(笑)えーーーーらいざっくりしたメールをいただきましたけども……(笑)」

有「そんなにシンクロしてんのかな?してます?(何故かスタッフに聞く)」

山「いやいや(笑)スタッフさん知らねえわ(笑)」

有「(笑)(笑)。俺らはそんなに意識したことないよね?!」

山「確かにないね!よく……ね!ネットとかでファンの皆さんの反応見させてもらってますけど……こう……画像とか!」

有「たまにさ……『あれ?これ俺だよね?』っていう山田の画像とか見かける(笑)」

山「俺一番びっくりしたのがさ!去年……になるのかな!ツアーの時に〜、メンバー内で刈り上げする人が増えて〜なんか後頭部をね!映して……」

有「あーーーー(結構うるさい)!!!あれ、めっちゃ似てた!!衣装があれだから誰かわかるけど、あれモノクロだったら絶対本人でもわかんない!!(笑)(何故か大興奮)」

山「うるさいなーー!!お前はーー!!(笑)」

有「あ、そんなにうるさかった?ごめんなさいね(笑)興奮しちゃって(笑)」

山「後で、音声さん!あの〜ボリューム!お願いしますね!」

有「お願いしま〜す♡すいまさ〜ん♡」

山「『すいまさん』ってなんだよ(笑)……後頭部のやつは俺もびっくりした!」

有「いつかさ〜その、『ありやま大好きっ子』さんが言う、某JUMP冠番組で、行動とか考えてることとかの調査やってみたいよね(笑)」

山「調査ってなにやるの?」

有「なんか、本当の双子がやったりしてるじゃん!何もイラスト見せずに、『丸の中に大きな三角があって〜』って指示して、書いたイラストが一致してるかどうかとかさ(語彙力が幼稚園児レベルなのがポイント)」

山「なるほどね!それは楽しそう!」

 

スタッフ「今やります?」←声が少し入る

 

有「えーー!やりたい!」
山「やるーー!!」
↑声被る

山「今から出来るということなんで………………急遽…………(笑)やります!…………シンクロ調査!(笑)」

有「グダグダ感(笑)」

山「いやだって、本当に急遽なんだもん……(急遽弟感出してくる)」


有山「あ……(紙を手渡される音)」


山「はい〜!!それでは参りましょう!!♪」

有「スイッチの切り替え(笑)」

山「わたくし、有岡と!」


…………(沈黙が走る)


有山「………………違う 違う ちがう ちがう ちゃう ちゃう(笑)」

有「お前が俺になってどうすんだよ(笑)」

山「これは……(笑)すいません(笑)あの〜、ガチの間違いです(笑)」

有「耳赤い!山田耳赤いよ!(笑)」

山「やめてーーー!!////(笑)」

有「改めて行きましょ?(笑)」

山「はい、では改めまして……(超声小さい)」

有「声ちっさ(笑)」

山「わたくし、山田と!」

有「有岡の!」

 

有山「双子シンクロ調査ーーー!!」←超息ぴったり

 

山「さあ、始まりました「双子シンクロ調査」!(笑)まずは簡単にルール説明からね!(笑)(笑)していきましょうか(笑)(笑)」

有「笑うな(笑)」

山「ルールは簡単!(笑)今からスタッフさんに、お題イラストの指示を出してもらいます。指示を聞いて僕と大ちゃんはイラストを書きます。その書いたイラストが一緒になるのかを調査する。ということですね!(笑)」

有「こんなにラジオに不向きな企画ある?(笑)」

山「そうですね……皆さんにはお見せできないのがたまに傷ですね」

有「常に傷ですけどね(笑)(即答)」

山「あ…………。ではでは!!(笑)早速!!スタッフさんお願いします!」

スタッフ「はい!(笑)まずは、紙に大きな円を書いてください!」

有「大きな円ね……」

スタッフ「おっけーですか?次に、その書いた円の中に大きな四角形を書いてください!」

有「四角形……」

山「(有岡くんとイラストが)合いそうにないなこれ……」

スタッフ「その四角形の中に、小さな三角を3つ書いてください!」

有「ここで同じなのか狂うよね……」

スタッフ「はい、終わりです!」

山「あ!終わり?!(笑)」

有「では見せますか?イラストを?」

山「では、『せーの』で見せましょうか。」

有山「せーーの!!」


…………(またもや沈黙が走る)


有山「うえーーーーーい!!!!☆」 

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(↑実際にはこんな感じではしゃいでるけどリスナーには伝わらない事件がここで密かに発生)

山「え待って!!これすげくね?!」

有「三角の位置と向きも全く一緒じゃん!!(笑)」

有山「(笑)(笑)(笑)wwwww」

山「ここまで来たら、モノホンですわ(笑)」

有「やばいね、俺ら(笑)ガチで双子なんじゃない?(笑)」

山「本人公認しちゃいます?」

有「これは、するっきゃないでしょ!!(笑)」

山「一大事解決?(笑)一大事解決?(笑)」

有「やめなさい(笑)怒られる(笑)」

山「では(笑)ここで、有岡さんのオススメの1曲、いきましょうか?(笑)」

有「流れおかしいわ(笑)」

山「流れね(笑)ではここで参ります!(笑)え〜、有岡大貴オススメの1曲。ONE OK ROCKで『The Beginning』」(すみません、私の趣味全開すみません←)

 


~ED曲~


山「さあ!『Hey! Say! 7 ultraJUMP』!早くもエンディングに差し掛かって参りましたけど……どうでしたか?今日は」

有「いや〜!楽しかったですね!なかなかね、こうやってメンバーがやってるラジオにお邪魔する機会ってなかなかないんで、新鮮でしたね!」

山「確かに今日は楽し過ぎた(笑)俺らの双子疑惑も、事実に変わりましたし……(笑)」

有「いや〜!あれは凄い(笑)本当に(笑)リスナーのみんなに伝わらない辛さね!(笑)」

山「なんせ、この世で一番ラジオに向かない“お絵かき”をしてましたからね(笑)」

有「また機会があればやりたいね!今度はカメラ回してさ(笑)」

山「そうね(笑)ただただ俺と大ちゃんとスタッフさん、3人で盛り上がるっていう謎のラジオね(笑)」

有「リスナーさんすいませんね!(笑)」

山「心からお詫び申し上げます(笑)…………やっぱね!こういう事言うの凄い悔しい気もあるけど、大ちゃんと話すと楽しいんだわ!(笑)」

有「また〜嬉しい事言ってくれるじゃないすか〜♡」

山「俺ら仲良いからさ!今度またご飯行ったりしたいね!(まさかの山田くんからアタック♡←)」

有「ミートブラザーズ、復活します?」

山「いや、ほんとに!来週あたり行こ?!」

有「たくさん食べて太って帰ってこようね♡(笑)」

山「俺らふたりが太ってたら、あ、焼肉行ったんだな〜って思ってくださいね皆さん(笑)」

有「よろしくお願いします〜(笑)」

山「ではでは、『Hey! Say! 7 ultraJUMP』!また来週お会いしましょう!バイバーイ!」

有「来週も(俺)居るよ!」←嘘

山「来週は居ませんよ〜(笑)」

 

 

 

 

 


※以上の妄想うるじゃんで出てきた話はすべてフィクションです。実際の人物や団体などとはたぶん関係ありません。←

約束のパンツ 自由研究

11/18(土)の「JUMP de ベイベー」で、有岡くんのJUMPaperで書かれていた「約束のパンツ」について語っていました。

 

その内容があまりにも濃すぎて、これは研究するしかないと思いこのブログを書き留めることに決めました。

 

ここからはあくまで、一人のありやま担としての見解です。妄想です。ただの欲望の塊の文になります。←

贔屓、盲目になりがちですが、それでも構わない。という方のみ、下にスクロールしてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

①まず「パンツ」とはズボンの事ではなく下着のこと

ここ、結構重要ポイントですよ。テストに出ます。覚えておきましょう。←

 

まず、下着をプレゼントする山田くんの心境、謎すぎません?自分の下着を、友達が仕事やプライベートで着たりするんですよ?しかも使用済。

普通だったら「仲が良いとはいえど、下着はキツイな〜」ってなりますよね?

私はそうなります。←

しかし、山田くんは躊躇なく有岡くんに使用済のパンツをプレゼントしています。

 

 

しかも三枚!!!←

 

 

もはや、強火ありやま担でも理解し難い世界です……。

 

 

 

②黒・紫・緑 (赤)

はい。もうこの時点で勘づいてる方もいらっしゃるかと思います。大事なのでしっかりメモをしておくように!!←

 

有岡くんは三年前から愛着している赤のパンツがあるとベイジャンで話しています。

 

その赤のパンツを貰ったのも山田くん…………

アンタどんだけ有岡くんにパンツあげてるのよ(笑)今確認出来てる時点で4枚あげてるぞ?←

 

しかも、その赤のパンツを、月~金の11:55から放送のヒルナンデス(有岡くんは火曜日のみ出演)に毎週のように履いてると……。

しかも、高木くんにそのパンツを見せたところ「色あせてない?!」との声が。

どんだけ履いてるんだ。その勝負パンツを。←

 

まず赤いパンツっ……(笑)なかなか履かないですよね?

 

しかも、山田くんから追加で貰った先日のパンツの色。こちらも大問題です。一大事です。事件です。←

 

まさかの

 

 

 

黒  緑

 

 

 

 

いや、百歩譲って黒、紫は許す。←

 

 

 

緑?!?!

 

 

 

 

あああ……もう一周まわって尊いです。←

緑のパンツ……履きます?!って言おうとしましたけど、なんならこの人虹色履いてました。←f:id:arym_41509:20161120001018j:imagef:id:arym_41509:20161120001633j:image

緑の上には虹色がいました。←

 

 

 

 いや、その上がいました。

超伸びます。←

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パンツ繋がりでしょうかね。

こちらは超ド派手パンツです。

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【約束のパンツ 自由研究 結論】

有岡くんと山田くんは、お揃いのパンツを何枚も持っている(可能性が高い)。

彼らにとって、使用済やお下がりなど関係ない。

二人揃って、とんでもないパンツをお履きになっている。←

 

 

【約束のパンツ 自由研究 結論(オタク目線)

これからも沢山の衝撃パンツが顕になるかもしれません。しっかりと気を持って1日を生きましょう。

 

ありやまのパンツ事情については見守るべし!!!!!←

DEAR.ツアーが終わり…

幸せを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとうございましたーーーー!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に楽しかったですよ。幸せを沢山貰いました。

 

有り難いことに、実際にコンサートに参戦させていただいたんですけど、夢の時間でした……。

 

 

「戻りてぇーーー!!(大声)」

 

 

 

 

 

 

 

まあね、様々な出来事がありましたけど、無事!!ツアーラストを本当に迎えられてよかったです\( *´ω`* )/♡

 

 

 

 

それにしても、伊野尾くんが髪切ったのにはびっくりした…………

1部はアシメだったらしいけど、2部ではバッサリ?!何事?!

 

ありやま酷かった…………?(褒め言葉)

泣きながら、嗚咽しながら、レポ見てました(ごめんなさい嘘です←)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のDEAR.ツアーは、彼らにとって大きな節目になったんじゃないかなと思います。

 

メンバーの支え合い。

決して見世物なんかじゃないけど、私たちはしっかりとこの目に焼き付けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんというか…………

上手く言葉に表せないけど…………

 

 

これからもHey! Say! JUMPについて行きます。ずっと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DEAR.⇒From.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7/27⇒11/3f:id:arym_41509:20161103205635j:imagef:id:arym_41509:20161103205648j:imagef:id:arym_41509:20161103205712j:imagef:id:arym_41509:20161103205729j:imagef:id:arym_41509:20161103205756j:image

10年目への一歩

※JUMPは10人なのか9人なのか気にされる方はこの先を閲覧しないことをお勧めします。

 

 

 

 

 

 

 

 

2007.9.24→Hey! Say! JUMP START

2016.9.24→Hey! Say! JUMP 9周年

 

2016年9月24日。Hey! Say! JUMPは「10周年」という節目に向かって大きな一歩を踏み出しました。

 

 

 

 

 

デビュー当初。アリーナすら埋まらない…ダンスが揃わない…メンバーの脱退…

いろいろな不安があなた達に降り掛かったと思います。

 

 

 

 

Hey! Say! JUMPが歩んできた道を振り返ると、そこには大きな壁が幾つもあります。

そして奥には自分たちを追いかけている後輩の姿が。

 

デビュー当時、歩み出したその道は草むらで、道とは言えない道だったかもしれない。

先は険しく、歩めそうになかったかもしれない。

何度も道分かれがあり、どちらに行こうか迷うことがあったかもしれない。

私たちが知らないだけで、「Hey! Say! JUMP解散」という道もあったかもしれない。

 

 

 

 

しかしあなた達は、そんな道に正々堂々と立ち向かい、「解散」という道を捨て、ファンに幸せを届ける道を選んでくれた。

 

 

 

 

 

 

本当にありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

いろんな運命が重なり、交わり、すれ違い…

 

 

今こうやって私たちはあなた達…Hey! Say! JUMPのファンとして居ることができます。

 

 

ひとつでも、あなた達が選ぶ道が違えば、Hey! Say! JUMPに出逢えてなかった。

 

 

Hey! Say! JUMPのファンで居られなかった。

 

 

…………あなた達に出逢えてよかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからもファンに素敵な幸せを届けてください。

 

私たちはあなた達について行きますから。f:id:arym_41509:20160925211728j:image