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ありやま魂を本気で考えた。

2016-2017にかけてのDEAR.コンサートで、特別ユニットとして結成された有岡くんと山田くん。 

そのユニット曲として、「My Girl」をDEAR.で披露してくれました。
【参考資料】https://t.co/iYjJtE1Xe8

 

何故このタイミングで、ありやまネタ?とお思いの方も多いはずです。
そりゃそうだ。
私だって何故今、ありやまネタを書いてるのか知りたい。知らねえよってね。はい。

まあ理由と一つとして、MyGirl以外にも二人で何か歌って欲しい……もっともっと彼らの魅力を世に知らしめなければいけない……という謎の使命感に駆られたからですかね。

 

彼らの魅力を世に知らしめるにはどうしたら……!!!!と、この約1週間試行錯誤した結果、

『ありやま魂やっちゃえ』

という結論に至りました。(イメージ動画として、このブログツイートのリプ欄に動画を載せていますので、この長ったらしいブログの後に閲覧しちゃってください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここから先は、ありやまに対する盲目、溺愛、贔屓などの必殺技含む、とんでもないありやま妄想ワールド炸裂してます。ご了承の上、閲覧をよろしくお願い致します☟☟☟☟☟☟

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詳細

コンサートタイトル:
Hey! Say! JUMP form ARIYAMA LIVE 20××

公演箇所・公演数: 6都市 8公演

会場:
横浜アリーナ 9月30日
②宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ 10月5日
③京セラドーム大阪 10月18日
④京セラドーム大阪 10月19日
広島グリーンアリーナ 11月18日
⑥マリンメッセ福岡 11月29日
北海道立総合体育センター(北海きたえーる) 12月14日
横浜アリーナ 12月20日

その他:
〇JUMPツアーコンサートと同時進行
〇決まった順番で他のJUMPメンバーが観覧者席に
〇JUMPツアーコンサートとは別物なので、完全な円盤化は無し(JUMPツアーコンサートDVDの特典として選抜された10曲(BOUNCE、Ride With Me-2016-、RELOAD、二人掛けの場所、School Girl、Hands Up、Farewell、明日ハレルヤ、キミアトラクション、ただ前へ)が内蔵)


セトリ

OP映像(BGMはMyGirlサビのオルゴールバージョン)
公園にある砂場の砂山ショットからスタート。しばらくして、一人の男の子の手がフレームイン。そのまま徐々にその手が大人の男性の手へと変化。そして、腕、肩、首へとフレーム移動し、有岡くん登場。いつもの可愛らしさは無く、切なげな表情。そこから画面右下に直筆サインの「有岡大貴」の文字。
次は、誰も座っていない公園ブランコ(超ズームアップ)からスタート。しばらくして、男の子がそのブランコに腰掛ける。そのまま、腰掛けた男の子の画は大人の男性へと変化。そして、背中、脇、首へとフレーム移動し、山田くん登場。笑は一切浮かべず、これも切なげな表情。そして画面右下に直筆サインの「山田涼介」の文字。
そして、夕日のショットへチェンジ。有岡くんの手と山田くんの手が夕日の光を遮り、指の隙間から光が放射する形に。そこから、光の強さ度が増す(BGMはここで終了)。そして、セトリ順1番のイントロがスタート。


1.BOUNCE メンステ上⇒メンステ
イントロはスポットライトのみで会場を盛り上げる。山田パートの「ずっと続いてく My way」で、初めて山田くんにライトがあたる。そして曲が進んでいく。
2.Ride With Me-2016- メンステ
3.真紅 メンステ
4.アイ☆スクリーム メンステ⇒センステ
山田くんもラップに挑戦。リハーサルは念入りに行ったはずなのに、ほとんどの公演でラップ歌詞を間違えるミス。その度の、ありやまの絡みが公演ごとに違うのがアイ☆スクリームの醍醐味に。
5.Walk センステ⇒花道左(有岡)、花道右(山田)
題名に因んだ、「歩く」をテーマにした振り付け。会場も巻き込む振り付けなので、盛り上がりは倍増。

 

ソロコーナー
6.君と僕のフューチャー(有岡大貴) センステ
7.パフューム(山田涼介) メンステ

 

8.RELOAD メンステ
smartで披露した振り付けとは違った振り付けで会場を盛り上げる。しかし、ハット演出は変化なし。
9.ウィークエンダー メンステ(花道含む)
毎公演、間奏で、金田一ごっこをするありやま。有岡くんはビデオカメラに丸メガネで完全に佐木くんになりきり、間奏終了間近に山田くんはカメラ目線で「じっちゃんの名にかけて」の決めゼリフ。
10.我 I Need You バクステ
スタンドマイクを使った演出。Cメロで、毎公演キス未遂。8公演中、1公演だけマジキスするとかしないとか……。


MC バクステ
①9/30-横浜アリーナ
〇ARIYAMA LIVEについて
〇デビュー××周年を迎えたことについて

 

②10/5-宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ
〇2016 DEAR.TOURの真剣SUNリハキス事件について

 

③10/18-京セラドーム大阪
〇2015-2016のカウントダウンコンサートについて
〇約束のパンツについて

 

④10/19-京セラドーム大阪
〇昨日10月18日の公演感想
〇大阪観光について

 

⑤11/18-広島グリーンアリーナ
〇我 I Need Youについて(内容は想像にお任せします)
〇有岡くんからの山田愛がヤバイ件について

 

⑥11/29-マリンメッセ福岡
〇博多弁女子について(ここで少しだけ博多弁を披露)
アイ☆スクリームのラップ歌詞間違いが酷い件について

 

⑦12/14-北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
〇防寒対策について(山田くんが「俺らがお前らを暖めてやるよ」発言)
〇ケケケうちわが増え過ぎてる件について

 

⑧12/20-横浜アリーナ
〇ありやま魂が終わる件について
〇子どもの頃のクリスマスエピソード


11.二人掛けの場所 センステ
MCから暗転し、スタート。
12.My Girl メンステ
DEAR.コンサートとは大きく異なった演出に。バックスクリーンのサンドアート演出無し。ふたりのダンスをメインとし、振り付けは有岡くんが新たに付け直し、二番の歌詞を山田くんがアレンジ(一番歌詞は原曲のまま)。
13.スクランブル(BEST曲) メンステ
BEST曲は歌わないはずの山田くんも披露。間奏でふたりの得意とするダンスで観客を魅力。
14.KAZEKAORU(7曲) メンステ⇒センステ
7曲は歌わないはずの有岡くんも披露。軽い振り付けなので、ほとんど生歌で披露。
15.School Girl センステ⇒バクステ
Cメロの「弾丸トーキン〜全力で〜…」でふたりだけの極短の列車ごっこ。

 

Yes!(ありやまver.)のシークレット映像(BGMはベースギターを基調としたワイルドな感じの曲)

School Girl終了後、すぐに暗転。
夜の古びた倉庫の外観から映像はスタート。おそらく盗んだ物が入っているであろう大きな袋を肩にかけて走る大人の男性がフレームイン(スロー)。足から背中、頭へかけて、映像は移動し、男性が振り返った瞬間にカメラは顔を抑える。そこで山田くんが登場。そして、何か企んでるといわんばかりの笑みでフレームアウト。
ロッカーにもたれて、ヘッドホンをしている姿(左耳)からフレームイン。しばらくして、ドアップの左耳ヘッドホンに男性の手が掛かる。そして、ヘッドホンを外すと同時にカメラが引く。そこで有岡くんが登場。軽く睨みつけるような表情でフレームアウト。
カメラは切り替わり、古びた倉庫の出口を捉える。そこで、山田くんと有岡くんがこちらに背を向けて向こう側へ歩いて行く。で、Yes!がスタート。

16.Yes!(怪盗y-ELLOW-voice) センステ
本来、高木くんパートの「焦らさないで さあ突き刺して…」を有岡くんが担当。いつもの可愛らしさとはいっぺん、大人の色気を醸し出す。
Cメロの腰振りでは、観客が妊娠しそうなほどのエロさを出し、会場全員を虜に。
17.Hands Up センステ
Yes!後、暗転してからスタート。
18.Farewell センステ⇒メンステ
19.order メンステ
2016 DEAR.コンサートから、椅子を使った演出の変化は無し。
20.Beat Line メンステ
21.明日ハレルヤ メンステ⇒センステ
ありやまパートの「涙の先は 知らない景色があって」で、お互いのほっぺを人差し指でツンツンし合う絡みを……。
22.キミアトラクション センステ
8回分の「君がNo.1」をすべてふたりで担当。忙しすぎてワチャワチャなってる可愛さが楽しめる一曲に。
23.Come On A My House センステ
本来はやまちねパートの「JUMPing Girl いつでも〜…」の部分で、毎公演ごとにキス未遂、軽くビンタ、ほっぺむにゅ、お姫様抱っこなどの違う絡みを見せるありやま。
24.ただ前へ(7曲)《スノウソング(⑦北海道立総合体育センター(北海きたえーる)12/14のみ披露 ただ前への披露は無し》 センステ
25.Ultra Music Power センステ(花道バクステ含む)⇒メンステ
他メンバーはあらかじめ撮影した映像で、スクリーン出演。曲披露直後に、山田くんと有岡くんは他メンバーが映っているスクリーンに向かってお手振り。

 

ED挨拶 メンステ(⑦12/14 北海道立総合体育センター(北海きたえーる)内容)
有岡「えー、今日は本当に、Hey! Say! JUMP from ARIYAMA コンサートにお越しいただきありがとうございました!実はね!山田と『多分空席だらけだろうな』なんて話してたんですよ…(笑)でも、満席で!!!」
観客 笑笑笑 /
有岡「ほんとありがたいです。こんなに素敵な景色見せてくれたんで、次は俺らの番です!ね!山田さん!笑」
山田「……お、おう!(急に振られて同様)お前急に話振ってくんなよ(笑)」
有岡「ごめんごめん(笑)子どもの頃からずっとこんな感じの俺らを好きでいてくれてありがとうございますほんとに。これからも双子な僕らを……」
観客 キャーーーーーーー♡ /
有岡「(笑)(笑)双子な僕らをね!♡よろしくお願いしますね♡」
山田「えー、有岡の双子の山田涼介でございます(ニコ)!♡」
観客 キャーーーーーーー♡ /
山田「今回、JUMPツアーの同時進行!という、かなりのハードスケジュールでやらせて頂いたんですけども、そんな疲れも吹っ飛ばすような素敵なコンサートになったと思います、本当にありがとうございました。今更だけど、なんかグッズ出せばよかったな〜てね!!(笑)想像以上にARIYAMAコンサートが楽し過ぎたので、そこがちょっとだけ後悔かな??(笑)……えー、先ほど有岡が言ったように、今度は僕らが、皆さんに素敵な景色を見せる番なので、それまで待っててね♡」
観客 キャーーーーーーー♡ /
山田「また俺と大ちゃんの二人で、このステージに立てたらいいなと思います。それじゃ、また会える日まで!!バイバイ!!♡」

 


ラストスクリーンメッセージ
『今日は僕らに会いに来てくれてありがとう。
終わっちゃうなんて寂しい?何言ってるの?
またきっと二人で戻ってくるよ。
いつまでもいつまでも、
俺らは永遠に。
Hey! Say! JUMPは永遠に。

んじゃ!また会える日まで。バイバイ
有岡大貴 山田涼介

 

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以上は全て私の妄想です。